ジーンライフ遺伝子検査で判明!俺はそろそろ禿げる

遺伝子検査でわかった、俺はそろそろ禿げる

ジーンライフジェネシス2.0遺伝子検査を行ってちょっと恐ろしい結果がでました!

 

それは、

 

「俺は禿げる確率が高い」

 

ってこと。

 

え、マジ。。

 

ってことで、この検査結果を見ていきます

 

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男性型脱毛症の遺伝的リスク

【あなたの遺伝的な発症リスクは高い傾向でした】

 

私は、40後半おじさんだけど、髪の毛だけはしっかり存在しているから大丈夫と思い込んでいましたが、やっぱり遺伝的には禿げオヤジってことですね。

 

下記は、検査結果をそのまま載せています。実際にどんな感じで検査結果を教えてくれるのかが分かるので参考にしてみてください。

 

男性型脱毛症リスクの遺伝子検査結果説明

この項目は「高い傾向」「標準」「低い傾向」の3段階で判定しています。
男性型脱毛症の発症リスクが高い傾向と判定された方は、遺伝的に男性型脱毛症になりやすい傾向のある方です。

 


更に、上記のグラフが示しているのですが、高い傾向の上に、その中でもハイリスク組にいるようなんですよ。
これは、ハゲ必須ってやつですね。

 

男性型脱毛症の項目概要

男性型脱毛症は、男性ホルモンの働きにより、前頭部や頭頂部にかけての髪が細く短くなり、薄毛・抜け毛が進行する症状です。
髪は、髪が伸びて成長する成長期(2〜6年)と成長が止まる退行期(2週間)、その後3〜4カ月の休止期を経て、古い髪が抜けて新しい髪の毛が生えてくるという周期を繰り返しています。これをヘアサイクルと呼んでいます。
男性型脱毛症患者ではこのヘアサイクルが短くなり、髪が十分に成長せず、薄毛や抜け毛が進行します。
発症年齢・発症率について
男性型脱毛症は、30〜50歳代で自覚し、悩み始める方が多いようです。なお、早い人では20歳代から症状が始まる方もいるようです。

 

 

 

男性型脱毛症の予防と対策

男性型脱毛症のケアの仕方まで載せてある、ジーンライフジェネシス2.0は、凄いって思っちゃいましたよ。

 

男性脱毛症は進行するので、放っておくと髪は徐々に細くなり、本数が減っていきます。遺伝要因と環境要因のいずれか、あるいは双方が加わることにより発症するものと考えられていますので、遺伝子検査でご自身の脱毛リスクを知り、環境要因となる生活習慣を見直して、正しいヘアケアに努めましょう。
髪に影響する生活習慣としては、偏った食事、睡眠不足、過剰な飲酒、運動不足、喫煙、ストレスなどがマイナス要因として挙げられます。この中で当てはまるものがある方はライフスタイルを見直しましょう。また、シャンプーは1〜2日に1回程度で十分です。汗をたくさんかいて1日に何度も髪を洗うときは、汗だけを流してシャンプーなどを使わないようにしましょう。また、下記のシャンプーの手順にそって洗髪しましょう。

 

<シャンプーの手順>

@ シャンプー前に軽くブラッシング
(時間があれば蒸しタオルで10分ほど髪を蒸らす)
A ぬるめのお湯で下洗い
B シャンプーを手でよく泡立てる
C 泡立てたシャンプーを頭につけ、爪を立てずに指の腹で優しく地肌を洗う
D 洗い残しがないようにシャンプーをしっかり洗い流す
E リンスやトリートメントは地肌ではなく髪になじませ、しっかり洗い流す
F 髪をこすらず両手で水分を押し出すようにタオルドライ
G ドライヤーを髪から15〜20cmほど離して乾かす

 

なお、男性型脱毛症には、20番染色体とX染色体が関わっていると考えられており、本検査は20番染色体のみの検査になります。

 

 

男子型脱毛症の遺伝的リスクまとめ

 

ジーンライフでやった遺伝子検査。流石に360項目も調べてくれているので、色々なリスクについてレクチャーしてくれています。
男性型脱毛症のリスクについては、30-50歳代に悩み始めるようですが、40後半にして、一応ふさふさしています。でも、ケアを怠ると、あっという間に禿げオヤジになっているかもしれません。

 

上記のシャンプーの手順なんてのはかなり参考になるから、それに合わせてケアしていこうかなって考えていますよ!

 

他にもいろいろなリスクがわかったから順次の報告していきますね。

 

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